塚本旅行記

2008なにわ淀川花火大会(by ysksさん)

塚本
第20回なにわ淀川花火大会に行ってきました。。。
(↑初☆)

16:30頃に塚本駅に到着!
そこから会場までは徒歩で約15分。。。
なかなかいい場所がとれてホッ。
ヒトが増えてきてなぁと思った頃、
警備員による人数規制がなされて、
詰め詰め状態にならず、結構ゆったり。

開始時間は19:50。

徐々に雲が増え始めて、嫌な予感・・・☆
アナウンスで、
「怪しい雲が近づいてますが、雨が降っても傘はささず、決して走らないでくださーーーいっ!!」とか、
「天気予報によると、淀川上空はこれから悪化しますが、落ち着いてくださーーーいっ!!」とかとか。
雲の動きが早くって、けど、雲の合間に青い空も見えて、
まぁ、さすがに雨は降らないだろぅと甘く考えたら、
・・・雷鳴って、稲妻走って、周りに居た子供たちが泣き出して、、、
ポツポツと雨が。。。
次第に、大降りの雨が。。。
さすがに『傘をささないで』いられる状態でなく、
折りたたみ傘を小さく広げて。
雨はどんどんひどくなって、結構なザーザー降りで、
足元はぐちゃぐちゃで、服も。。。

このまま花火は中止!?

と思うくらいの天候だったけど、
アナウンスで、
「悪天候のため、予定より10分早く開始しまーーーすっ!!」
観客「おぉぉぉぉ(歓声)♪」
ちょっとでも雨がやんでくれるよう願いながら、傘を持っておとなしく待ってると、、、

どーーーーーーーーーーんっ☆

【旅行時期】2008/08/09~2008/08/09
【エリア】新大阪・十三
【テーマ】イベント・祭り・花火
【投稿者】ysks

第20回なにわ淀川花火大会(by ぶうちゃんさん)

塚本
 我が家恒例の淀川花火大会観覧&撮影。16時に開放される右岸堤防(塚本側)の場所を狙って炎天下の中4時間強の場所取り。
 今年も例年の例に漏れず暑かった。しかし、開始1時間前ぐらいから雲行きがおかしくなり始めた。主催者側は天候悪化を理由に花火打ち上げを10分早めて開始すると宣言。
 19時50分打ち上げが19時40分に変更。遠くで雷が鳴り出し稲妻が走るたびに悲鳴のようなどよめき。
 私と妻は念のために三脚にセットしたカメラにはゴミ袋をかけ、突然の雨に備えた。
 19時30分ごろいよいよ開始10分前にポツポツ雨が!
「何!夕立?!」
ドワーッツ!と大雨が降り始めた、河川敷を見たら撤収する人々が列を成していた。周りの人々も御座を被り雨をしのいでいた。私たちも妻が持ってきていた予備の御座を頭から被った。大雨で私らを含む周りの人々も半ばパニック状態だった。
 そんななか場内アナウンスでカウントダウンが!
「この大雨の中やるの?」
ドーン!その瞬間天空一杯に花火が!
どよめきと感嘆の歓声が入り混じる中2発3発と。
その後はやけくそになって雨にぬれるのも構わず撮影。
レンズを拭きながらの撮影。
結果的には半ばで雨が小降りになり終わる頃にはすっかり上がっていた。
最後のフィナーレは例年通り川面と天空一杯に広がる淀川の花火を楽しむことが出来た。
こんな大雨の花火大会なんてめったに経験できないだろうからそれはそれで貴重な経験が出来た。

なにわ淀川花火大会HP
  • http://www.yodohanabi.com/


  • 私の過去の観覧記
  • http://canada2001.zero-yen.com/page220.html

  • 【旅行時期】2008/08/09~2008/08/09
    【エリア】新大阪・十三
    【テーマ】イベント・祭り・花火
    【投稿者】ぶうちゃん

    猫熊堂の、夜景「あしかがフラワーパーク」の藤2006 <栃木県足利市・11/MAY/06>(by 猫熊堂さん)

    塚本
    今年も、「あしかがフラワーパーク」に、ライトアップされた藤を見に行ってきた。
    (写真は、古代蓮の池に映る夕暮れ時の大長藤棚)

    大藤、大長藤、八重黒龍(八重藤)は、昨年と比べて枝が伸び、ひとまわり木が大きくなったような印象である。 花もちょうど見ごろで、見事だった。 ただ、例年と比べると、花房が少し痩せて花の密度が低めであるような感じがした。昨冬の寒さと乾燥が影響しているのだろうか?
    園内の花は、全般に開花時期が例年より少し遅れているようで、いつもの年なら今頃は散り始めているむらさき藤やクルメツツジの花がまだ残っていた。 メインの藤以外にも、石楠花やクレマチス、ルピナス、ポピー、ハナビシソウなど、多くの花がちょうど見ごろを迎えており、全体としては、かなり充実感がある、お花見になった。
    所要時間は、約2時間、園内を歩いた歩数は、約5500歩だった。


    ◆ あしかがフラワーパーク ◆

    ○ 場所
    〒329-4216 栃木県足利市迫間町607  
    TEL.0284-91-4939 / FAX.0284-91-4587
    地図(Mapファン)
  • http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.31.30.9N36.18.41.0&ZM=8

  • ○ 開園時間
    基本は、9:00 〜 18:00
    (季節によって変動あり。ウェブサイトで確認してください。
     
  • http://www.ashikaga.co.jp/fee/index.html

  • ○ 入園料
    通常期 大人300円〜700円 / 小人200円〜400円
    大藤まつり期間中
     


    大人800円〜1300円 / 小人400円〜700円
    12月〜2月 入園無料
    クリスマス・イルミネーション期間 [PM4:30 〜 PM9:30]
     


    大人300円 / 小人200円  
    (花の咲き具合によって料金が変動。ウエブサイトで確認してください。
     
  • http://www.ashikaga.co.jp/fee/index.html

  • ○ 交通
    東北自動車道・佐野藤岡I.C(約15分)
    東北自動車道・館林I.C  (約25分)
    北関東自動車道・伊勢崎I.C(約60分)
    東武鉄道伊勢崎線・足利市駅より車で(約20分)
    JR両毛線・足利駅より車で(約18分)
    JR両毛線・富田駅より徒歩で(約10分)
    ※ 時間の目安は通常期。藤の時期は混雑を覚悟。
    ○ 駐車場
    パークに隣接する無料駐車場あり
    藤の時期には大きな臨時駐車場(無料)もできる。
    ○ サイト
    「あしかがフラワーパーク」公式サイト
    URL:
  • http://www.ashikaga.co.jp/index2.html

  • (↑開花状況・開園時間・料金・地図など、詳しく載っています)

    ※ 入場券の半券が、次回の割引券になっている。 次は200円引き。
      (大藤まつり終了後〜11月30日までの期間限定)

    ※ 同パークのメールマガジンの会員(無料)になると、割引特典あり。
      入園料=1人につき100円引き、お土産用の「藤まんじゅう」=10%引。
      詳しくは、
  • http://www.ashikaga.co.jp/member/index.html



  • 「あしかがフラワーパーク」は、“花たちを魅力的に見せる”ことに心が砕かれ、園内の隅々まで良く手入れされ、1本1本の花がそれぞれとても大切にされている感じがする。 そこが、本当に気持ちが良い!
    夜間のライトアップは、藤の時期とクリスマスの2シーズンだけだけれど、藤の季節だけでなく、いつ行ってもお花が咲いているように設計されている。 5月末〜6月のバラ、7月〜8月中旬の古代蓮、7月末〜10月の熱帯性スイレン、秋のアメジストセージなど、それぞれ見ごたえがある。


    <追記>
    あしかがフラワーパークの園長で樹木医でもある塚本こなみさんの仕事の様子を、5月25日にNHK総合で放送された「プロフェッショナル 仕事の流儀 第16回 - 藤の老木に命を教わる - 」で、垣間見る事ができた。

    NHKのホームページ (“さわり”が載ってます。)
  • http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/060525/index.html


  • 塚本さんは、毎朝、園内の1本1本の木を丁寧に見て歩き、異常の兆候が無いかどうかチェックしている。 この園を見て歩くと、とても強く感じる“木も花も、1本1本がとても大切にされている”という感覚は、塚本さんの仕事に臨む姿勢だったのだ。
    大藤の、あの見事に長い花房は、春先に花芽をひとつひとつ確認して間引きし、残した花芽に栄養をゆきわたらせることで作り出されるものだそうだ。
    今年は、開花宣言直後の4月24日に足利地方に雹(ひょう)が降り、藤の花芽が被害を受けたとのこと。 TVには、無残に地面に叩き落されたつぼみのついた花柄が沢山映っていた。 “花房が少し痩せていて花の密度が低め”と感じた原因は、どうやら、この雹のせい、らしい。


    【旅行時期】2006/05/11~2006/05/11
    【エリア】足利
    【テーマ】
    【投稿者】猫熊堂

    120円の大旅行終わり編(by Clipperさん)

    塚本
    [湖西線・東海道本線、近江今津〜尼崎]

    次は16:13当駅始発の新快速姫路行きになるが、その7分前に日に3本しか停まらない特急があるらしい。
    接近してくる特急「雷鳥」30号はパノラマグリーン車を頭にしている。最近まで「スーパー雷鳥」と、称してた車輌だ。
    なんにも考えずに乗り込んでしまった。
    クロ481−2101とプレートにある。窓とシートのピッチが整合していないのは、普通車からの改造による物だからだ。
    ちなみに、編成中ほどの旧グリーン車は、普通車として使われている。むろん座席は一般用に付け替えられているのだが、やはり窓と椅子の関係はズレている。
    一人席の9Aに落ち着き、琵琶湖のすばらしい眺望を楽しむ。
    在来線最高速の130キロで疾走する「雷鳥」(北越急行を除く)は途中、京都駅に2分ほど停まり、複々線の外側線、いわゆる列車線を行く。
    山崎あたりで阪急電車と立体交差。山あいから大阪平野へ抜け、工場、学校、マンション等をかすめ、大きなビルの建ち並ぶ新大阪駅へと。
    列車は次の大阪駅が終点だけど降りちゃうんだ。
    実は15番ホームのうどん屋さんが、無茶苦茶いけるんですよ。
    で、かけうどん(すうどん)270円成りをご注文。 コップにお水を注ぎ、割り箸をパチン、待つことしばし。 来た来たホイホイ、お待ち兼ねの手打ちうどん。 
    このお店が出来た時は、包丁切りの実演と言うか、ここでうどんをこさえてたと思うが、今はもうない。
    最後の、おだしまで飲み干して、店外へ出ると持つ事無く新三田行き普通電車に乗車。
    7両のうち、うしろ2両目は女性専用者とアナウンスしてる。
    尼崎までなので、大阪止め以外は何に乗ってもOK。
    この電車も尼崎から福知山線に入るのだ。
    片町線と福知山線を短絡する東西線が出来るまで、尼崎駅は各停駅だったのだが、今は一部の特急以外すべて停車するようになった。 便利やねえ。
    大阪、塚本を過ぎて本日最後の訪問府県、兵庫県に突入。
    1193Bは17:37に尼崎駅に到着。
    やたらと人が多い。 退勤時間に近づいたからか。


    [東西線、大阪環状線、阪和線・尼崎〜京橋〜天王寺〜堺市]

    跨線橋を上り、案内板を確かめる。 すぐに出るようだ。
    駆け足で乗り込もうとしたら女性専用車だったので、あわてて隣の車輌へ。飛び込んだ。
    改札や階段付近に専用車を持ってくるのは、ちょっと考えてもらわなアカンな。 焦っちまったぜ。
    207系、4574C7連は駅を出るとすぐに地下に潜る。
    20分ほどで地上に出ると京橋駅となる。
    環状線ホームに移り、便電で天王寺へ。
    来たのは221系、大和路快速。 通常使われてるのは8両だが、これは6両なので座れなければ次にしようと思ったけど、席は空いていた。
    天王寺止めの電車を下り、阪和線ホーム3番のりばへ。
    18:25発、5137Mは出発の3分前になっても来ない。
    折り返し運転なので、少なくとも5分前には来てなきゃならんのやけど、遅れてるようだ。
    やっと1分前に到着。
    すぐ乗務員がやって来た。 若い女性だ。 車掌さんはこの線区でも、まま見かけるが、運転士さんは始めてや。
    4分遅れで場内信号が青に変わった。
    駅を出て、右にカーブすると対向列車が数珠つなぎで、ホームの空くのを待っている。
    18:38、定刻2分遅れで堺市駅に着きましたで。
    改札で無効印をうけて、手元に保存。
    草津〜米原と長浜〜塩津間で受けた検札のスタンプが押されてあった。
    13時間27分、482.4キロ、乗った本数15本。
    を、120円(特急料金除く)で楽しめた。
    運賃計算の特例制度はうれしいですな。
    新幹線を使うたら、もっと乗れるらしいけど、今日はここまで。

    (終わり)

    【旅行時期】2004/07/28~2004/07/28
    【エリア】兵庫県
    【テーマ】鉄道・乗物
    【投稿者】Clipper

    ルミエール新酒まつり(by 鬼瓦添乗員の瓦版さん)

    塚本
    シャトールミエールの新酒祭りに出かけて来ました。フランス、ワインアカデミーの日本でお1人の審査員を務める「塚本社長」とお話をしながら、2004年度新酒を飲んで来ました。過去にクリントンアメリカ大統領にお出ししたワイン(1988年と1990年)があるそうです。当日券は1500円(税込)ワイン飲み放題とオードブルが付いて又ワイングラスも付いてきました。ジャズを聴きながら、木陰の下で、美味しくワインを飲み干して来ました。来年もあるそうです。今年で4回目で模擬店も沢山出ていました。尚、子供さんも楽しめるイベントがあり、とても楽しい1日を過ごして来ました。

    【旅行時期】2004/10/31~2004/10/31
    【エリア】石和・勝沼・笛吹
    【テーマ】グルメ
    【投稿者】鬼瓦添乗員の瓦版

    神戸ルミナスホテル

    〒652-0804 兵庫県神戸市兵庫区塚本通6−2−11

    神戸ルミナスホテル

    神戸ルミナスホテル画像1 神戸ルミナスホテル画像2 神戸ルミナスホテル画像3

    ホテルオークスリーゼ塚本

    〒532-0026 大阪府大阪市淀川区塚本2-21―9

    ホテルオークスリーゼ塚本
    ↑全105室のシンプル&リーズナブルホテル。

    大阪駅西隣JR塚本駅1分。市内はもちろん神戸・宝塚沿線へ便利。

    メインターミナル大阪駅の隣駅JR塚本駅(普通で1駅目)から徒歩約1分でお越し頂けるローケーションは観光、ビジネスの拠点に最適!シンプルですが珈琲サービスやお客様用PCが使えコンビニも目の前。

    ホテルオークスリーゼ塚本


    ホテルオークスリーゼ塚本画像1 ホテルオークスリーゼ塚本画像2 ホテルオークスリーゼ塚本画像3