戸田恵梨香 画像画像
戸田恵梨香 画像旅行記
(編集途中)★エジプト記(4) -ガーマ・スルタン・ハサンからハーン・ハリーリへ歩く(by SUR SHANGHAIさん)
編集途中です。
旦那がエジプト入りするまでの数日はイスラム地区を歩いてみようと決めているSUR SHANGHAI。
前編ではイスラム地区南端近くにあるモスクの一つガーマ・アフマド・イブン・トゥールーンやアンダースン博物館、カーイトゥベーイのサビール・クッターブあたりを見て回ったので、ここではその続きのガーマ・スルタン・ハサンからハーン・ハリーリまでの道筋をご紹介。
その道筋となるバーブ・イル・ワジール通りやダルブ・イル・アフマル通り、ムイッズ通りにはガーマ(モスク)が点在するほか、路地裏風景や市場も見られます。
お時間があって、街歩きがお好きな方はテクテク歩いてみるといいですよ。
表紙の画像は、この日の終点となったガーマ・ホセイン脇で見かけた焼き芋売りの渋いおじさん。
フィンランド 「バルト海の乙女」と呼ばれるモダンな街、ヘルシンキ(by bossさん)
➛名所・史跡を投稿画像で紹介。
➛ヘルシンキは、フィンランドの首都で人口約560,000人、緑豊かな森や美しい海岸線に彩られた「バルト海の乙女」とよばれるモダンな街で、スウェーデン王クスター・ヴァーサにより1550年に建設され、1812年に首都となりました。
➛ヘルシンキ港より大聖堂
http://bit.ly/dc0xTs➛地図(周辺詳細)
http://bit.ly/baLF4G➛名所・史跡を訪ねて(フォト、マップ、スライド)
http://bit.ly/9krubR➛オススメ動画「Helsinki Finland」
http://bit.ly/cmzVGA
【旅行時期】2010/07/28~2010/07/28
【エリア】
ヘルシンキ
【テーマ】
【投稿者】
boss
★エジプト記(3) -イスラム地区 ガーマ・アフマド・イブン・トゥールーンのあたり(by SUR SHANGHAIさん)
旦那より一足先に到着したカイロでの二日目。
昨日足馴らしのつもりで1人行ってみたオールド・カイロあたりでは普通に気軽に歩けたので、今日からは気を大きくして、イスラム地区にターゲットを変えて歩いてみます。
イスラム地区は広いので、見たい場所をいくつかに絞ってから行くのがお勧め。
今日のSUR SHANGHAIは、イスラム地区南端近くにあるガーマ・アフマド・イブン・トゥールーンと言うモスクからテクテクと北上して、ハーン・ハリーリあたりまで行ってみようと思います。
一度に全部はご紹介しきれないので、この編では出だしのガーマ・アフマド・イブン・トゥールーンのあたりをアップします。
表紙の画像は、ガーマ・アフマド・イブン・トゥールーンの回廊から見た泉亭とミナレット。
★エジプト記(2) -オールド・カイロからナイル東岸を歩く(by SUR SHANGHAIさん)
カイロ発祥の地と言われるオールド・カイロの主要部分を見て回ったカイロ一日目の出だし。
前半はオールド・カイロの中でもキリスト教関連の教会などが集中するバビロンと言う地区を回ったので、後半はもう一つのフスタートと呼ばれる地区にあるエジプト最古のガーマ(モスク)のガーマ・アムル見学へ行ってみます。
その後はさらにナイル川の島のひとつローダ島南端にあるナイロメーターへもテクテクと徒歩移動。
脚の調子がいいと気分まで調子に乗って、最後はそのままナイル東岸に沿って、宿になったラムセス・ヒルトンまで歩き通した一日。
これも歩きたがらない旦那が一緒だと出来ない旅の楽しみの一つ。
その道筋で見られるものは?
表紙の画像は、ローダ島南端にあるナイロメーター。
フィンランド 美しい群島地域が広がる、トゥルクと周辺の景観(by bossさん)
➛名所・史跡を投稿画像で紹介。
➛トゥルクは、かつてのフィンランドの首都で人口は約175,000人、美しい群島地域が広がる海岸沿いと、かつて首都として栄えた歴史ある古都で、 1229年、ローマ教皇が司教を派遣したことからトゥルクの歴史が始まりました。
➛美術館
http://bit.ly/cHAlWc➛ストリートビュー
http://bit.ly/atg1QS➛名所・史跡を訪ねて(フォト、マップ、スライド)
http://bit.ly/dsg5ea➛オススメ動画「Oasis of the Seas departing Turku」
http://bit.ly/cU1iGx➛オススメ動画「Oasis of the Seas Cruise Ship」
http://bit.ly/ahhDnR
【旅行時期】2010/06/07~2010/06/07
【エリア】
トゥルク
【テーマ】
【投稿者】
boss