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芸人旅行記

メキシコ横断 ー その2  花のオアハカ(by こんぱすさん)

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「その1からの続き」
「ベラクルス2泊」  オアハカへは夜行バスしか無いためベラクルスへ向かうー6時間。 
      征服者コルテスの上陸以来、メキシコへの入口の港湾都市で白人が多いのが特徴。 
      人口41万人の大きい都市であるので、旧市街、モールを散策したり、ビーチで格安の大きい鯛を食べたりした。                        ここでは日本人は見かけず。
「オアハカ4泊」   やや遠くに高い雪山を望みながら高原へ登っていくが、景色が一変しサボテンや竜舌蘭が多くなり、
      疎林となってくる。 8時間でオアハカへ。 
      明るい陽光、インディオ系の人々、古いスペイン風の街並み、雑然とした市場、満開のジャカランターや
      ブーゲンビリアの花などメキシコらしい街と思った。 米国系のファストフード店は見られない。 
      中央広場ソカロは芸人や屋台が出て賑やかで、毎夕食をここで取った。 
      郊外のモンテアルバン遺跡、大きい古木なあるサントマリーエルトーレへ日帰り観光
「メキシコシチィー3泊」6時間かけメヒコへ。 2回目だったので、ソナロッソ、コヨアカンなど市内散策のみ。
      特に栄えた時期があったと思えないが、大きい国だけに、堂々とした歴史的建造物が多い。
      メキシコの寿司をを試してみる。 海苔と共にチーズを巻き付け、アボガドを多く入れ、寿司の形は半分も残っていない。

「帰国へ − 米国経由」     以上

【旅行時期】2005/06/07~2005/06/16
【エリア】メキシコ
【テーマ】
【投稿者】こんぱす

絞り汁(by いもかめだいこんさん)

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ジャマエル=フナ広場には、たくさんの屋台が並んでおり、夕方になると何かを焼く煙と、芸人たちの活気で大変な賑わいになる。
そんな屋台の中で、圧倒的にお世話になったのが「オレンジジュース屋さん」だ。屋台にはオレンジがきれいにならべてあり、一見してオレンジジュース屋だとわかる。
注文すると、その場でオレンジを切って絞ってくれるのだが、飲むたびに「オレンジってこんなに甘いの!?」と思わされた。
2〜3DHなので約30円ということで、水代わりに飲んだ。
屋台には番号札が表示されており、店のお兄ちゃんは番号を指差しながら「15番だよ。また来いよ!」とアピール。みんな人懐っこいので、また来たいな、と思いつつも、ついつい色気を出して他の店と「味比べ」をしてしまう。どの店で飲んでも美味しく、たまに同じ店に行くと、むちゃくちゃ喜んでサービスしてくれたりする。
止められませんな。

【旅行時期】2007/01/03~2007/01/10
【エリア】マラケシュ
【テーマ】ひとり旅
【投稿者】いもかめだいこん

晩秋の大連2泊3日 2008最新情報(by YAMATOJIさん)

芸人
11月に関空から大連にJALで行ってきました。現地は晩秋から初冬の雰囲気で、民家の軒先には白菜が干してあり、のどかな雰囲気でした。大連市内は新しいビルの建設が続いており、ブランド店なども増えつつありました。現地の大学生にガイドを依頼しましたが、学生は勉強とバイトで寮生活で大変なようで、しゃぶしゃぶの店に案内してもらいましたが、初めてだと言うことでした。魚など海鮮ものが美味しく、平目の刺身などを美味しくいただきました。タクシーは非常に多く便利です。メーターをきちちんと倒してくれるので安心して使えます。言葉は通じなくても、地図を指さして、目的地を漢字で書いて「到(ダオ〜)」と言えば大丈夫です。大連の旧市街は歩いてもそんなに広くないので、ゆっくりと散策も出来ました。食事は日本食も高くなく、現地の飲食にかかる費用は3日で数千円で済みました。夜の町も比較的安全で、市内中心部から労働公園を超えたところにある恒元大酒店(ホテル)まで歩きましたが、危険は感じませんでした。また行きたいと思う町でした。

10月31日(金)朝8時、関西空港に到着。まず最初に事前にネットで予約しておいた、中国元への両替を行うために、到着ロビー内の泉州銀行の窓口に行く。両替客の行列が多く、混雑していたのだが、ネットで事前に両替額を予約しておいたので、並ばなくてもすぐに係の女性が対応してくれた。この行列待ち時間の節約は大きい。次に4階にあがり、auのカウンターで海外用の携帯電話を受け取る。これもすごい行列だが、私は事前にauのHPから予約しておいたので、優先的に手続きをしてもらえた。これも随分と時間の節約になる。出発前のあわただしい時に並ばなくても良いので嬉しい。

フライトは9:55発のJAL799便で、カウンターで荷物を預け、出国。免税店で少し買い物をした後、出発ゲートに向かう。ゲートではゆっくりとベンチに座って、本を読んで搭乗開始を待った。この余裕は両替と携帯の貸出の時間を節約できたおかげ。
出発25分前に搭乗開始のアナウンス。空いていたのですぐに乗れた。吉本興業の芸能人とスタッフの方10人ほどと一緒になり、芸人さんはビジネスクラスに乗っておられた。スタッフはエコノミーだ。これから大連で取材なのだろうか。定刻に離陸、すぐに飲み物サービス、食事と進んでいく。あっという間に大連に11:35定刻どおりに到着。フライト時間は短い。国内旅行気分で飛行機を降りた。出国、検疫はあっさりしていた。何も聞かれず、パスポートと航空券を見せたら、入国スタンプを押してくれた。
大連空港は小さい。手荷物が出てくるまでの待ち時間にトイレに。トイレは洋式で清潔。荷物が出てきたら、税関のチェックもなく、すぐに到着ロビーにでることができた。

初日はツアーに附属の半日観光があるので現地ガイドが待っていた。流ちょうな日本語で案内してくれる。マイクロバスで市内へ向かい、主なところは見て回れる。夕食も着いていた。このツアーはエアーにホテルの2泊3日2朝食1夕食、半日観光付きで4万円。燃料サーチャージ込み。安い。免税ショップやよくある土産物店に連れて行かれることもほとんどなかった。

最初に行ったのはロシア街。古いロシア様式の建築が残るところ。500メートルほどのところを歩いてみる。ロシア人形のマトリョーシカは中国製。路上の出店で売っている、海外ブランドのタバコは全て偽物ということ。買い物はせずに見るだけにした。次に人民広場で日本の古い建築を見る。大連賓館は団体での見学が禁止になったらしい。個人で入るのはOKなので、トイレを借りに入ってロビーを見学。ロビーでは観光客向けの説明案内板が日本語で書かれていた。ホテルの係員も親切。次に日本人街へ。ここは日本人向けの家が多く残っていたそうだが、大半は取り壊されて新築の洋館がたくさん建っていた。でも高くて売れず誰も住んでいない。もったいない。ところどころに残る古い家は、中国の庶民の生活を感じるものが多い。自転車やバイクで引っ張る貨車、白菜の干し物。洗濯物。子供たちの声。老人がいすに座っている。これぞ中国。

老虎灘は海沿いのリゾート地。開発が進み、新しい高層マンションの建設が進んでいる。一般庶民には手の届かない高級住宅だ。都市戸籍を持つ外資系企業に勤務するエリートや事業に成功した人たちが住んでいるのだろう。老虎灘は中国人観光客も多い。夏はもっと賑わうのだろう。凧を揚げて遊ぶ人や公園の乗り物に乗る子供などたくさんの地元観光客がいた。

次に夕食をとるために市内中心部に帰る。今日は海鮮料理がついている。ビールを飲んで美味しい料理をいただいたら、おなかもいっぱいで大満足。平目の刺身が美味しかった。今日はお昼は機内食だけだったので、おなかも減っていたので、たくさん食べたが、それでもお料理は余ってしまった。中国の人はこんなにたくさん食べないはずなので、日本人向けなのかも知れない。

夕食を終えてホテルに向かう。労働公園の南側にある恒元大酒店だ。高級ホテルではないけれど、設備は充分で清潔。日本食レストランもロビー横にある。部屋も満足できるレベル。日本のビジネスホテルよりも広いし、ゆったりとしている。中国の旅行客がたくさん泊まっている。フロントには日本語が出来る人もいるが両替は出来ない。部屋の鍵はカード式で持ち運びに便利。部屋には金庫もあり安心だ。テレビもきれいに映る。窓からは中心部が遠望できる。高層ホテルなので見晴らしは良い。難点は窓の密閉性が少し低く、外から自動車の走行音が小さく聞こえることくらい。安くてコストパフォーマンスは高い。

部屋で休息した後に夜の町に出てみた。意外に安全。日本と同じくらいの治安レベルか。出発前に有名な店を事前にネットで検索していたので、タクシーの運転手にヤフーの地図を印刷したプリントを見せて、(ダオ)と指さすとすぐに解ってくれた。

【旅行時期】2008/10/31~2008/11/02
【エリア】大連
【テーマ】
【投稿者】YAMATOJI

江戸東京紀行(昭和最後の喜劇王!南伸介、浅草テプコ電気館の巻)(by 一歩人さん)

芸人
「びっくりしたなあ もう!」
ああ、忘れることができない芸人さんです。

テプコ電気館の自動ドアがあくと、
「やあ、いらっしゃい」と声をかけられたようで。
また、見終って出て行くときには、
「では、また、お会いしましょう」と
見送られたようで。

浅草テプコ電気館
台東区西浅草2-27-7
2008年8月19日(火)〜9月28日(日)
  • http://www.asakusa-kan.com/moyoosi.html


  • 台東区循環バス『めぐりん』
    東西めぐりんバス停留所
    24番テプコ浅草館前
    (表題の統一:浅草テプコ電気館の巻を追加2009年1月16日)

    【旅行時期】2008/09/13~2008/09/13
    【エリア】浅草
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】一歩人

    小笠原伯爵邸  東京プチオフの旅― 04年初春 若松河田町(by marukunさん)

    芸人
    「まるくん の旅は青空」 へようこそ

    まるくん 19日より 文字通り  旅の青空 です

    空飛ぶ出会い系(笑)ウェブサイト
    海外がダメなら国内がある(笑

    てな、感じで こんなサイトどこにもない(笑

    プチッ と電源オフにするからか
    ミニ(プチ)のオフ会の意味からなのかいまだ謎
    ではありますが、(笑)気に入ってるコトバ、です。

    19日〜22日 楽天のサイト様のみ、あしかけ6組、一対一ORニの対面方式の梯子プチオフですっ♪
    二股の経験すらないのに、足がタコになっちゃう♪テヘ♪
    旅立つ不幸をお許しください旅立つ幸せをお祝いくださいませ、ハニーちゃま♪

    まるくんて ほんとにひまね?
    ピンポン♪♪(〃^)(* ̄▽ ̄*)

    まるくんて ほんとうにさみしんぼうね?
    はいはい、、、wピンポン♪(v^∇^)v

    まるくんて ほんとにどこまでもスケベね?
    ありがとぉ〜〜〜wwwピンポン♪!O(≧∇≦)O!

    コトバの送受信により築き上げてきた
    「愛」を感じていただいたかた?
    「愛」をくださったかたがた?の特権ですwww

    実年齢でいうところではない「テンデお子まちゃな」方々にはぜったい真似できないスキルを、きっとお互い持ち合わせているのだと思ってますwww(これまた謎

    今回は、帰ってからカッコつけるより(笑)、帰って書く予定のプチオフ紹介の数章の手帳の結びを先に書いておきませう。
    完結の予告編、、、結びが先にあるのですな、こんなところもまるくんならでは、エッヘン♪
    ,,,,,,,,,,,,,,,,,(イタタタ、今ずり落ちまして(涙

    『みんなひとりひとりを あきらめたり、ほおっておくことは 
    みんなひとりひとりが もっと自らを引き出して 掘り起こしてもらわなくては
    世の中を少しでも 一歩からでも
    豊かにすることを訴えてきた、実践してきた、
    これまでの旅路を後ろ向きにしてしまうことだから――。
    『まるくんの旅は青空』は あきらめない――
    君たちが せめてアタシの10分の1でももっと可能性という眠りから起きて
    スキルを心根を身につけてくれたら 
    世界はどんなに 幸福に 近づくでしょう――
    あなたが自分がとても可愛くて 自分が精一杯なのあたりまえ
    あなたの幸せはあなた自信が探し求めるの あたりまえ
    でも、、、、
    でも いつもそれって 言い逃れ、、、
     今日望まずに不幸に見舞わされているひとがいるの もしかせずとも! まるくんの! そしてあなたのせい!
    何度もいうけど愛から一番遠い世界が 無頓着無関心なのです―――』





    こんな格調高い調子で、ズッコケないよう、、、

    次回につづくw((もうコケテますけど、なにか?

    トゥビィ〜〜コンティニュゥ〜〜♪




    TOKYOプチオフ 〜旅は青空〜河田町・吉祥寺

    自分を知ってもらうことは 
    相手を知ること
    相手を知っていくことは
    自分を知ること

    by まるくん みんなへ


    *****************************


    「挨拶は相手の目をみて、から元気でもいいから大きな声で。そうすると相手にも印象与えるでしょ。インパクトなんだよ。スキンシップがあればなおいい。相手の体調や不都合がわかればなおいいね。今日の講義おしまい(笑)」
    こんな調子ではじまったのですが、、、w
    いきなり講師、地下鉄の改札すら間違っております。
    「まるくんて、すごく早口で早足ですよねw」
    「あのね、限られた時間は有効に使わなくちゃ(笑)」
    「で、、、まるくん、そこも改札違うよ。よく見なくちゃ」
    「・・・・・・・・・・」(フン(笑))。

    予約の時間には間があったので、地下鉄からでてしばしお散歩、しかし、、お相手の方と身長差はたしか10センチはあるはずなのに、アタシの腰までおみ足伸びてるのですよ(涙目
    これじゃあ、ロケに向う女優と駆け出しのお笑い芸人兼付き人の図、、、ではないですかっ(号泣
    しばし小公園のベンチで暇つぶし、、ノン、、初顔合わせですなwお見合いみたい(笑

    では、しばしお待たせしたあと本日の幕あがり、はじまり、はじまりw
    スペイン料理で、PINTXOS(ピンチョス)をアレンジしたモダン・スパニッシュです。元伯爵家を保存・改装したお屋敷にて――――。
    グルメデート王(←アタシが言ったんじゃないですよ#彼女が旅立つ前に命名しました)なさすがはまるくん!貴女のために、今回はこんなものをご用意いたしました。ねっ!?みなさん、プロフのとおり、「まるくんとおデートすれば、H抜きの食べ歩きだからお得だよ・・・・・』ざんしょ?
    どうか今日はいろんな荷物を降ろして、ひとときのシンデレラ、、、魔法に浸り、寛いでくでいって下さいね

    【旅行時期】2004/02/~2004/02/
    【エリア】新宿・渋谷・恵比寿
    【テーマ】グルメ
    【投稿者】marukun